大東亜戦争の真実とは?

参政党

上の動画は、CGSという参政党の神谷さんが運営しているチャンネルで、林千勝先生が、シリーズで講義をされているものを紹介します。

歴史を学ぶとすれば、まずは、近代史がとても重要となります。特に大東亜戦争。学校で習う「太平洋戦争」「第2次世界大戦」のことですね。本当は「大東亜戦争」が正解なのです。でも、わざわざ言い換えています。その名前にこの戦争の意味が込められており、日本人にそれを気づかなくさせるためだと言われたりしますね。学校では、この戦争は、日本の侵略戦争であったと学びます。「日本がアジアの国々を支配するために、アジア諸国を占領し、ひどい目に合わせたから連合国は、日本を懲らしめたのだ。」これは大嘘です。アジア諸国を植民地としてして支配していたのは、欧米諸国の方ですね。結論からいうと、日本は、自国が欧米の植民地となり、奴隷となることを拒否し、日本を守り、アジア諸国を欧米の支配から解放し、八紘一宇の精神でアジアを家族のようにしよう。そんな想いがあった。日本は戦争などしたくもなかったし、実際に開戦となるまで、必死に戦争を回避していた。それを執拗に経済封鎖などで日本を追い込み、追い詰めていったのは欧米の方ですね。日本も国力の違うアメリカとは絶対に戦争をしてはダメとわかっていた。なのに、真珠湾攻撃が起こった。当時に日本がそんなことをするわけがないことが起こった。どうしても開戦をしなければだめだと決断した時も、アメリカとは戦わないことが、戦略してありまし、勝つための戦略がありました。でも、それは悉く、潰されていってしましました。当時から、コミンテルンと呼ばれる共産勢力は、既に日本の中枢に入り込んでいました。そしてスパイとして暗躍していましたが、日本はそれを排除することができませんでした。大東亜戦争のことについては、とても多くの情報がありますが、戦後教育を受けてきた日本人のほぼ99%以上が知りません。学校で行っているのは、戦勝国側としてGHQが作り上げた、教育カリキュラムです。そこには、一つの明確な意志が込められています。日本人が二度と、アメリカに逆らわないようにすること。日本人の強靭な魂や意志の力を奪い、弱体化させること。そのために作られたのが、自虐史観となる嘘の歴史です。日本はひどいことをしたのだ。日本人は暴力的なひどい民族だ。全部嘘です。日本は世界最古の歴史を持ち、天皇を中心にシラス統治という、世界に類のない素晴らしい社会を築き、続いてきた、素晴らしい民族です。日本人が正しい歴史を知れば、築いてきた、文化や伝統、社会の成り立ちを知り、日本人としての誇りを取り戻すこともできます。まずは、大東亜戦争について、きちんと理解するために、林先生の講義を見られることも一つの方法です。他にもネット、youtube、書籍などでも勉強できます。学校教育やメディアでは、正しいことは学べません。自らの意志と努力で勉強するしかありません。頑張りましょう。

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